久々に起動

シャリーのアトリエ1週目、最終章までステラルートでいったのですが、古き獣の王が倒せなくてだれてます。
ハードとはいえ、ここまでは特に苦労せずスイスイと来れたんですが・・・ここからは攻略を参考にするしかないなぁ、と思いつつ潜在集めをするのがダルくて止まってる。


なので、久しぶりに覚醒つけてみました。
◆カップリングメモ
クロム×マリアベル 済
ルーク×セルジュ 予定
スミア×ガイア→フレデリク変更
リズ×ルーク→ガイア?変更
ソワレ×ロンクー
ミリエル×カラム
サーリャ×リベラ
オリヴィエ×ドニ
ベルベット×ヘンリー 予定

未定組
ノノ、ティアモ

ルークは息子ができる相手がいいと思って最初はオリヴィエで考えてましたが、選択肢からジェロームが抜けてたことを思い出して急遽セルジュさんに変更しました。尻サイコー!!



12章フェリア港
ひええアーマーと騎馬がマップにいっぱい・・・!
セルジュさんがいきなり仲間に入ってきてヒャッホーイとなったけど、命中低いわ2回攻撃くらうわでなかなか戦闘に参加させられない!もどかしい!!
ダクペスミアちゃんが落とされつつなんとか勝利。
ハードって本当に支援大事ね・・・!!あとこれは課金マップ使って育成しないとあとから参入する人はなかなか使えないわ。

13章 古き血脈
ペレジアに支援を頼みに屍島とかいう嫌な名前の島へ。
ギムレー対面イベントですが、すごくいやらしい声でマイユニの声とは気づかなかった。
夜中、ファウダーに呼ばれるルーク。
あれ、ここでは記憶戻ったわけじゃないよね?親子だって言われただけで。
ヘンリーって登場する時わざわざ危険知らせに来てくれてたんだなぁ、傍から見るとどう見てもお前が危ないやつだってなるんだけど。
ロングボウ持ちの弓兵が何人もいて何回かうっかり死なせてしまった。クロムにダブルさせたヴィオールが意外と善戦。

14章 蒼海に舞う炎
マスタープルフとチェンジプルフと何よりお金が足りない!!!
宝箱は3つともゲットー。足りないって言った3つがてにはいったけどまだまだ足りないよ!

15章 開放の狼煙
サイリさんが襲われてるーわー敵がいっぱいだよー\(^^)/
槍だからしょうがないとはいえあんまり避けない。2週目で初リブロー使ってしまった・・・

16章 神竜の巫女
ヒゲ将軍ここが初出だったっけ?
ここらへんで大体決めたカップルはAまでいってるので他の組み合わせも見てみようかと思うも思考停止してしまって中々出撃メンバーが決まらない。
選択肢が多すぎてなぁ・・・あとCもついてない二人だと援護期待できなくてキツい。



■ルークセルジュC
嫁にする予定のセルジュ!
ミネルヴァちゃんのお見合い相手を探している様子。
協力するってどうやってや!

■ヘンリーベルベットC
ベルベットに乗っかって寝てたらしいヘンリー。
ギムレー教徒と言われるのは嫌というと、なんとなく分かってはいたけど闇の力を使っているだけで別にギムレーを崇めてるわけじゃないんだ。
ベルベットにエメリナ暗殺を教えたのはヘンリー。
え、ちょ、これ支援会話で判明でいいの!?ふらっと紛れ込んできたやつかと思ったら因縁があったか。
「誰彼かまわず騒いでた」って・・・よく殺されなかったな。
助けようとした理由は「イーリスは弱い国だから正王様が暗殺されちゃったらあっという間にまけちゃうよね~?僕、戦争大好きだから」
人間は理解しがたいけどあなたは中でも極めつけ、と言われるヘンリー。
これはクロムが聞いたら感謝したあと怒ってブン殴りそう。
■ヘンリーベルベットB
半分獣だから名前を覚えられないの~?とベルベットの地雷を踏みにいったヘンリー。
嫌な呼ばれ方をするお返しかと思ったら褒め言葉だったらしい。
小さいことは両親に放置されていて、近くの森の獣に育てられたようなもの。だから獣の匂いがすきなんだ、懐かしい匂いだから~というヘンリーの言葉に、ベルベットも「認めたくはないけど私もあなたの匂いは嫌いではないわ」と返す。
「ペレジアの呪術師をみーんな殺したら、僕と仲良くなってくれる?」「(祖国への忠誠は)特にないよ~。ベルベットのためなら僕、裏切ってもいいし~」
そんなことを言うヘンリーを、毒を抜かれた様子で子供同然ね、と言うベルベット。
ついてこれるものならついてこいってベルベットさん、速さに差がありすぎて・・・(ベル:30 ヘンリー:12)

■ティアモリヒトC
リヒトが行軍についてこれているか心配して「子供扱いしないでよ!」とむくれられるティアモ。
意地を貼ろうとするリヒトをうまく休ませる方向へ。おねえちゃんみたいだな!

■フレデリクスミアC
早朝から皆の装備品を点検しているフレデリク。
少しでもクロムの力になりたいからという言葉に素晴らしいお心がけです、と返すスミア。
午前3時に起床!?体操→訓練→野営地の見回り→火起こし→朝食の下ごしらえ→草むしり→石拾い→その他もろもろ→やっと小休止(今ここ)
さすがにドン引きされてる自覚はあるらしい・・・というか少々やりすぎかなと感じることもなくはないってそこも自覚あるんかい!
引いてるのかと思いきや、感動賛同してるスミア。
あれこの人たち超お似合いじゃないの?
自分もお手伝いしたいと申し出るスミア。
こいつはただの天然じゃない。
私はスミアをちょっと悪く見すぎていたかもしれない・・・・

■ドニオリヴィエC
この歌って蒼炎暁のリアーネとネサラのことじゃ・・・!!?
途中までしか知らなかったドニは悲しい歌だと思うが、最後はハッピーエンドなのだと教えてくれるオリヴィエ。
■ドニオリヴィエB
白鷺のお姫様は、黒鴉の王子様と結ばれても国は元に戻らなかったのだからやはり悲しい歌なのではないか、と言うドニの言葉に、何か思い当たるオリヴィエ。
歌には舞の振り付けがあり、その最後は悲しい微笑を月に向けるものだという。なぜ悲しいのかわからなかったのだがこれで理解できた、ちゃんと踊れそうな気がする、というオリヴィエ。
舞をみせてもらう約束をして終わる。
■ドニオリヴィエA
踊りを見せてもらって思わず涙ぐむドニと、白鷺の姫になりきっていたのでやっぱりうるっとしているオリヴィエ。
他の踊りも見せて欲しい、というドニの言葉に自然に頷く。

■リズガイアC
刺繍で指をさしたリズに手当をさせてくれ、というガイア。意外。
猫を刺繍してるらしいけど怪物にしか見えない悲惨さに、思わず手を出してしまう。
手作業得意っていっても、刺繍なんてなかなか男ができることじゃないと思うんだけど・・・・そこらへんの掘り下げはないんだろうか。
■リズガイアB
自分のことはじぶんでできるようになりたい、というリズ。
そこまで悩むことじゃない、いつかは出来るようになる。要は慣れだ、と諭すガイアに家事を教えて欲しい、と頼むリズ。
なんかリズには捻たところを見せないなーガイア。
■リズガイアA
ガイアに指導してもらっていても急には上達できないリズは、もっと教えてもらわなくちゃ~と言う。
自分は罪人だからそんなに一緒にいるのはどうかと思うが・・・とガイアに言われ、特別扱いしないっていったじゃない、私が一緒にいたくているんだからいいの!と返す。

■ロンクーソワレB
1度手合わせをしたが、まったく実力を出していない戦いだったとして再度手合わせを願うソワレ。
あれがお前へのぜんりょくだったというロンクーの言葉に、どこまで侮辱するんだとソワレは怒るが、女相手だとどうしても体が硬直してしまうので力が出せない・・・と謝られて、なにか事情があるんだね、と理解を示す。
ただ、戦場では死に直結するのでなんとか抑えている、という言葉を聞いて、自分の気迫でもって全力を引き出そう、と斬りかかる。
ロンクー「なんて女だ・・・」
■ソワレロンクーA
手合わせを嫌がらなくなったロンクー。
ようやく自分のことを女として見なくなったんだな、というソワレニ対し、女だということは変わらないが慣れてきたようだと返す。
「ようやく君の本気が見れるんだね・・・」「ああ、随分と待たせてしまったな・・・・」
これは・・・萌えではなく燃え!そして斬り愛!!

■ドニカラムB
最初から最後まで農民トーク。カラムのほうが農民レベルが上・・・!?

■リベラサーリャA
リベラの両親に邪魔者扱いされて捨てられた辛い記憶を最後まで見たサーリャ。
「私・・・こういうのは嫌いじゃないわ。闇を持つ人間は安心する・・・」
心が軽くなった気がします、というリベラにそれは私に呪われたということ、返すサーリャ。
リベラは呪われたのではなく救われたように感じている。
他に私にできることはありませんか?と聞くと、ない、と返される。
「救われたと感じたのなら・・・・闇など忘れて、仲間のところにでも変えるといいわ・・・」
と言って消えるサーリャに、感謝を述べるリベラ。
結局いい人やってるサーリャちゃん・・・・こういうのツンデレならぬなんだろう、なんか名称をつけたい。


いいかげん1週目の子世代の支援S見ます。なんで寝かせてたんだっけ・・・・・
■ルキナジェロームS
会議への出席を断ったことを今になって謝罪するジェローム。
それを適材適所で役目を果たすことが重要だと気付けたからいいのだ、と言うルキナに
「いや、ダメだ・・・!私はお前の助けになりたいのに・・・幼い頃に誓ったんだ・・・ずっとお前を助けていこうと・・・それなのに他人と協調せず、助けるどころか困らせてしまった・・・謝らせてくれ、すまない・・・」
と謝る。
「ジェロームが小さい頃から私の力になろうと頑張ってくれていたこと、・・・よく理解しているつもりですし。」
これからも私のことを助けて欲しい、できることだけでもいい、私のことを支え続けて欲しい・・・と、控えめにお願いするルキナ。
その願いに、それは元々小さい頃から心に決めていたことだから、変わることはない、
「私は・・・お前のことが好きだ」
「ジェローム・・・!う、嬉しいです!そんな風に言ってくれるなんて!」
お互いに前から好きだったということに安心して、これからも共に支えあおうと誓う二人。
イイネ・・・!!

■ウードシンシアS
憧れているものは結局同じだから、これからもこんな風に楽しく話していたい、と言うウード。
「ついででいいんだけどさ・・・俺達、付き合わないか?」
ウマが合うと思っているから、恋人になれたらもっと楽しく生きていけると思う、という言葉に頷くシンシア。
「あたしも・・・そうなれたらいいなって思ってたからさ・・・」
この二人は一緒にいるとまだ子どもっぽさが前に出るので、あんまり恋人っぽく感じないなぁ。

■ロランデジェルs
Aで様子を見に来ないことを責めたが、「あれはあなたが私の事を見てくれず、他の人を見ていることに対しての嫉妬だったの」と打ち明けるデジェル。
自分でもこんな気持ちになるなんてビックリしている、これが本当にあなたへの想いなのかわからない・・・でも嘘を言ったことだけは確かだからしっかりしなくてはと思った、と言う。
デジェルの気持ちがはっきりしていなくても嬉しい、僕はあなたのことが好きでした、と言うロラン。
「僕・・・もっとデジェルに魅力的に思ってもらえる様に活躍してみせます。そしてきっと近い将来、あなたを本当に僕の虜にしてみせますから!僕のカッコいい所、沢山見せてあげますからね!」
ロラン予想GUYの男前ー!!!!
それに「楽しみにしているわね。私の心・・・しっかりと射止めてみせてね?」と返すデジェル。
ロラン最後まで赤面なし。なんだこの男は・・・!!
心なしかリヒトを思い出す口調だった。一人称が僕だから・・・?だけ?

■ブレディセレナS
嵐の日にセレブ同盟の天幕が飛んでいってしまったらしくブレディに泣きつくセレナ。
これを機に他の奴らと同じ天幕にはいらねぇか?俺も付いていってやるからよ?とすすめるブレディ・・・なんかすごく優しいお父さんっぽいんですけど!ちょっとキュンときた。
予想通り嫌!と言うのだが、その理由が「ブレディと二人きりがいいんだもん!!」という・・・
うん、確かにこれは・・・・可愛い・・・
本当はセレブ同盟なんてどうでもよかった、ただあんたと一緒にいたかっただけなのよ・・・と頬を染めて言うも、そんなに皆といっしょがいいならさっさと行きなさいよ!とツンを発動するセレナ。
そんなセレナに、「それなら俺もここにいるよ・・・・俺もお前のことが好きだ。だからこそ今までもお前のワガママを何でも聞いてやったんだ。」と言うブレディ。
あたしもあんたと一緒ならみんなの中に入っていけそうな気がする、というセレナの言葉に、「よし、それじゃセレブ同盟は解散だ!」と返し、嬉しそうに笑う二人。
うおおぉ、一番甘酸っぺぇ・・・!!

■マークノワールS
久しぶりにマークの声を聞いたら顔とあってなくて笑ってしまった。
虫への怖がりが治せないノワールに、もうこういうことはやめませんか?と言うマーク。
こわがりが治せなくてもいい、自分がずっと一緒にいてノワールさんを怖がらせるような虫や戦争から守ってみせます!と言うマークに、
「私もずっと勇気付けてくれるマークのことが好きになってたの・・・だから、これからは近くで私を守っていてね・・・?そしていつもみたいに・・・明るく私を励まして欲しいわ」
なんかおねしょたっぽくて可愛い。

■ンンシャンブレーS
野盗に襲われたことがトラウマになっているンンに、「これからは俺がンンを守る」と言うシャンブレー。
好きな子をあんな目にあわせたくない、だからあの時にあんなにがんばれたんだ、という言葉に、
「私もシャンブレーが大好きです!助けてもらったときに、シャンブレーの事が好きになってしまいました!」と言うンン。
兎が竜を守るなんて変だよな!と笑いつつ、幸せそうな二人。
ンンが惚れたきっかけが少女マンガみたいでかわいーなぁー。

はい、アズールがあぶれました。ゴメン!
おかしいな・・・最後に支援つけてたノワールとでいっかな?と思ってた記憶があるのですが、久しぶりに見たらノワールとマークが支援Sでてたので・・・・うーんセーブしないでノワールとのエンドも見ときゃよかった。
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杏

Author:杏
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