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覚醒:外伝18 死せる愚者

Kalafinaライブで赤坂ブリッツ行ってきましたー。
ここ最近のに比べて、音響がかなり良かったです。横ブリはここを改修するために建てたものらしいので、結構新しいのかな?新しいから音響が良かったのか・・・謎です。
今回のツアーではやらないのかなーと思っていた音楽が聞けてやっぱり盛り上がった!久しぶりにstoriaも聞けたし。
スタンディングはお客同士の感覚が近いのもあってか、これまでよりお客のノリが良かったですねー。
いっつも座って聴いてるので、立ちっぱなしは結構キツかった&埋もれて見えなかったorzですが、とても良いライブでした!


そして久しぶりに続き。
ヴェイクの剣レベルを地道に上げるのが面倒だったので、術書を2回使ってCにしてしまいました。
ああ、いらないアイテムとか言って前の私は本当に失礼でした・・・ありがとうごさいます助かります!
タイトルからしてアイツかな。


クズにクズ野郎と連呼されるギャンレル。
なんか・・・うわぁ悲惨って感じ。
「終わっちまった俺には」?え、コイツもお姉ちゃんと一緒でただの生き延びた人なの?
こんな惨めな姿は見たくなかったなぁ・・・同情したくねぇ・・・。

微妙な気持ちのまま戦闘開始。
ミリエルをダークナイトにCCさせて守備は20になったものの、ロランと組ませて前線に立たせると集中砲火を浴びてヒヤヒヤする。弓があっちこっちにいると飛行系がダブル後衛に徹するしかないので不便だ・・・
村はセルジュヴィオール夫婦に行ってもらって、天使の衣ゲット。

第2陣は攻撃範囲に入らなければ襲ってこない系。
おあつらえ向きに砦があるぜヒャッハー!と、キルソ装備のヴェイククロム組みを乗っけて待機。
珍しく必殺が出まくって、テンション上がってから気づく。2回攻撃できたほうが剣レベル上がるじゃん!
バカー、私のバカーン!と悔しがってたら、ギャンレルが突っ込んできた。
そしてきっちりカウンター&必殺でお亡くなりに。
あ、あれ、ちょっ・・・・

なんだよもー!!!しかもヴェイク良い成長するしww
ぶっちゃけ仲間にしたって使わないに決まってるんですが、こういうイベントは殺したら負けな気がするからしょうがない・・・リセットだ!!
うう・・・ミリエルも良い成長してたのにな・・・絶対2回目は糞成長だ・・・・(根暗)


そして2回目。
うーん、七色の叫びで補強したけどミリエルさんが撤退。
ミリエルさんには経験値入れたいのでもっかいリセット。
今度は的を散らせるために、シャンブレーノノを攻撃範囲内に囮に置いとく。
すると釣れる釣れる、無事ミリエルさん生存へ。
そして、ダブルのクロムは武器を全て剥いで再び青銅の剣のヴェイクを砦に。
よーし、良い感じにしのいでる・・・と思ったらまたギャンレル突っ込んできた。
いや青銅の剣だから大丈夫だろ!と思ってたらカウンター→通常攻撃で死亡。
・・・・・・・・・
だめだ。これは無抵抗クロムにでもしないとダメだ!

4回目。
砦の上に武器を剥いだクロムを乗っけて再挑戦。
ダブルの表が戦えないのに後衛が援護攻撃したのは見たことないので、ヴェイクはそのまま。間接で自ターンにミリエルで数を減らそう!という作戦でいく。
いい感じに行きそうに思えたものの、やっつけ負けでミリエルさんが退場・・・まあでもレベル結構上がったし、良成長だったしもういいかな。
そしてやっとギャンレルがサンダーソードで間接攻撃を仕掛けてきた!!
よっしゃーこれでコッチのもんじゃあああー!!!
今まで直接攻撃で来たから殺しちゃってたんだよねー。せっかくの雷剣なのに!
上のドラマス集団はセルジュヴィオール組で一掃。
さあ、いよいよ会話だー!

ク「お前・・・!?まさか・・・ギャンレル・・・!?」
ギ「・・・知らねえよ、そんな奴はとっくに死んだ・・・」
   ギャンレル消える
ク「ま、待て!あの姿・・・間違いない。奴だ・・・」

えっ赤いままなんですけどどうしろと・・!?

もしかしてリースで説得か!?もう行動終了しちゃったよー!
クロム以外のキャラに攻撃されたらまた殺してしまう・・・!あわわわ
と、恐る恐る行動終了したら再度クロムで会話が。面倒くさい奴だな!!!

ク「ギャンレル!貴様・・・生きていたのか!?」
ギ「生きてる、ってか・・・そう見えるか、このザマがよ・・・?
  なら頼みがある。今度こそとっとと殺してくんねーか?
  俺はもう終わってんだよ。残りカスみてえな命を消してくれ。」
ク「貴様・・・変わり果てたな・・・前とはまるで別人だ。」
ギ「俺はすべてを失ったんだぜ。金も王位も手下どもも・・・今じゃ
  賊どもにへいこらして使い走りしてるクズの中のクズだ。」
ク「・・・・・そこまで落ちぶれたか。」
ギ「お前こそ変わったじゃねーか。クロム王子。昔のお前なら、
  俺を見た瞬間にぶっ殺してるはずだがな。聖王様になると
  心まで広くなるってわけかい?」
ク「いや、お前を許す気はない。だが・・・俺は聖王を継いだ。姉さんの心も。
  この世界を救う。それが俺のなすべきことだ。」
ギ「そいつは立派なこった。」
ク「ギャンレル。お前は命がどうなろうと構わないと言ったな。
  なら・・・俺たちと来い。」
ギ「・・・んだと?」
ク「邪竜ギムレーを倒す。それが俺たちの使命だ。
  俺の私欲でお前を討っても・・・その役には立たない。
  お前が敵ではないのなら、ギムレーを倒す戦力になれ。」
ギ「こいつはまた・・・あんた、本当に変わったな。これが器ってやつか・・・
  ずいぶんと差がついちまったもんだ。」
ク「どうするんだ?ギャンレル。」
ギ「・・・・・・あいにくだが、お断りだ。正義ごっこは気に食わねえ。
  俺を殺してえんだろ、クロム?さっさとやってみやがれよ。」

終わった!もう一回かよ!?お前は某盗賊か!・・・・って、トrックスターだからあながch間違いでも・・・

ク「ギャンレル!」
ギ「・・・てめえ、どうかしてんじゃねえのか?なんで殺さねえ?やれよ!
  俺のクズみてえな命をくれてやるっつってんだろうが!」
ク「甘ったれるな!」
ギ「なにぃ・・・?」
ク「俺はお前を殺しはしない。今のお前にはその価値さえない。」
ギ「てめえ・・・・・・」
ク「ギムレーを倒さなければ世界は滅ぶ。お前が治めていたペレジアの民も死ぬ。
  命を捨てたいのなら、ギムレーと戦って死ね。お前も一国の王だった男ならば、
  民のために死ね!」
ギ「こいつ・・・くそったれが・・・本当にむかつく野郎だぜ・・・!」
ク「ギャンレル!」
ギ「・・・黙れ、ガキが!ああやってやるぜ!生まれてこの方誓った事なんざねえが、
  今ここでてめえに誓ってやる!・・・俺はてめえに従う。この命を好きに使い捨てろ。」

やっと青色になったよ・・・
意外とまあ納得できる流れだった。クロム以外のイーリス兵は仲間になるとか絶対に許さないと思うけどな。
ギャンレルでボスを倒せば会話出そうと思ったけど、経験値がもったいないのでグレゴさんで。
グレゴさん速さ上がんねー!!未だに23とかちょっと・・・もうちょっと頑張って!!



支援会話。
■ンンシャンブレーC
盛大にため息をついたシャンブレーにビックリするンン。
強いドラゴンが羨ましいらしく、良いところを並べ立てるも、「大きすぎるせいで、敵の標的にもなりやすい」と返される。
ウサギにはウサギなりの良い所がある、と言うンン。
大人だ・・・。
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杏

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