覚醒:絶望の未来2-1

◆3月4日に過去の記事にコメントされた方へ
 該当記事にコメントをお返ししました~。ありがとうございます^^



しばらくご無沙汰でしたが絶望の未来2、行きます!

フレデリクさんはジェネラルLv.19までにしましたが速さは25までしか上がりませんでした・・・・。
早さが上がりにくいならせめて固さを!とジェネラルにした自分も悪かったのかもしれませんが、こいつはヤベェ。
もーお肉さんはオリヴィエ(嫁)のダブルしててください。(匙投げ)


雨の降る・・・ここはなんだろう。渓谷かどこかかな?
うっ今度の子供達遠いなー・・・ブレディなんか杖も持ってないし。
今度の敵将は女マークちゃんか。って強!!
ん?ていうか・・・1と同じ世界のはず・・・なのに、男女マークが同時に存在・・・?
まさかの双子マークか!?

戦闘開始すると、右上から現れる子供達。
兎ちゃんなのに「もう走れないよ絶滅するー!!」と叫んで、ブレディにどやしつけられるシャンブレー。
敵の気配で大体の数がわかるのは何気にすごい。
武器を持たないブレディを3人で守りながら後退しては、西からの敵勢にも追いつかれて間に合わない、と
判断したウードは、自分が敵を防いでいる間にアズールも向こう岸に渡って橋を落とせと言う。
ウードの決意を変えられないと悟ったアズールは、ウードの説得を聞き入れすその場で橋を落とす。
君一人で死なせはしない、という決意かと思ったら、ここではアズールがシンシアの役目か。
「宝玉も仲間の命も、どっちも諦められない。二人でならきっと勝てる、だからこんな所で死ぬなんて言わないで!」
と訴えるアズールの言葉に、ウードは「もう死ぬなんて言わない、こいつらを倒してイーリスに帰るぞ!」と返す。
先に行くというブレディと、助けに戻ろう!と訴えるシャンブレーはぶつかるも、2人の意志を汲んで先行する。

この4人は特に強い幼馴染設定かー。母ちゃん同士がそれぞれ親交あるもんなぁ。
ブレディちゃんたら丸腰・・・・せめて杖くらいは持っておいて欲しかった。
気配で敵の勢力が把握できるとかタグエルすごい。
アズール・・・男子世代のシンシアポジだね。
先に行かされる二人も辛い。幼馴染たち(´;ω;`)

オリヴィエが最初から流星出して強い強い。
よく見たら未来アズールは大盾と流星持ってる!そっかーこのマップに入った時点での親のスキルが反映されるんだね。
最初の襲撃はノーダメで切り抜けるアズード。意外と強い。
このぶんなら救援のために向かわせたマリアベルドニはブレディと会話しに引き返して大丈夫かな?
とりあえず未来ブレディに今ブレディを隣接。

未来の自分たちは宝玉を持ち帰れたことを教えてやろうかと考え、すぐに自分の置かれていた状況とは違うとやめるブレディ。
あれ、宝玉持ち帰れてたのか。(オイ)
持ち帰れたから過去の現代に来れてるんだっけ?すっかり忘れてたよ。
この世界の俺は無事にイーリスに帰す!と自分に誓うブレディ。

マリアベルがダクペ乗ってて助かったー。親子会話スタート!
■ドニブレディ
ド:ブレディだべか?
ブ:!?その話し方は、父さん・・・!?けど、父さんは死んだはず・・!
  まさか・・・屍兵か!?くそっ・・・こんな時に・・・
ド:ち、違うべブレディ!おらは屍兵じゃねぇ!あんたの父ちゃんとは別人なんだ!
  あんたを助けるために、別の世界からこっちに来たドニなんだべ!
ブ:あぁ!?別の世界から!?・・・じゃ、じゃあ、あんたは屍兵じゃないんだな!?
  俺の父さんはちゃんと・・・墓の下で眠ってるんだな!?
ド:あ、あぁ。おらも、あんたの父ちゃんも、屍兵なんかにはなってないべ。
ブ:・・・そうか、良かった
  この世界では、稀に死んだ人間も屍兵となって襲ってくる。・・・俺は怖かったんだ。
  いつか父さんや母さんが、屍兵として俺の前に現れることが。
  だが、そうじゃないならいい。早とちりして、悪かったな。
ド:ブレディ・・・辛いことが、いっぱいあったんだべな・・・
  すまないだ・・・おらがもっと早く来ていたらあんなことには・・・・
ブ:あんなこと?
ド:あぁ。さっきのやり取り・・・遠くから見ていただよ。
ブ:見てたんだな、俺が仲間を置いて逃げるところ。
  俺・・・すごく、苦しかったんだ・・・あいつらを置いて、逃げるなんて・・・!
  でも・・・この世界のためには・・・そうするしか・・・!うぅっ・・・!
ド:わかってるだ・・・ブレディの気持ちは痛いほどよくわかるだ・・・
  仲間を置いて目的を優先するなんて・・・優しいあんたには酷なことだったべな・・・
  立派だったべ・・・よくやったべ・・・!
ブ:うぅっ、父さん・・・
ド:でもだからこそ、あんたは目的を達成せねばならないだ。・・・わかるべな?
ブ:ああ・・・!
ド:この世界に来たからには、おらも最大限協力するべ。だから、ブレディは先に進むだよ!
ブ:わかった。せっかく父さんにもう一度会えたんだ、いいとこの一つぐらい見せないとな!
  俺・・・やってやるぜ!俺には俺の・・・できることをやってやる!


ドニがすっごくお父さんしてる・・・!ブレディ(´;ω;`)
■マリアベルブレディ
マ:貴方は、ブレディ!?ブレディですわね!?
ブ:か、母さん・・・!?
マ:わたくしはこの世界とは異なる世界・・・異界のマリアベル。
  この度ははるばる貴方を助けに来て差し上げましたのよ?
ブ:こ、異なる世界から・・・?・・・・・(消える)
マ:ええっ・・・!な、なぜ逃げようとするのですか!お待ちなさい!!
ブ:ひ、引っ張るなよ!俺が逃げようがどうでもいいだろ!それに、敵の罠かもしれねぇし!
マ:あら、敵の罠ではありませんわ!だって、罠であればこんな回りくどい事をせず、最初に
  わたくしを見て動揺した隙に攻撃を仕掛けたほうが効果的ですもの。
  わたくしはそんなこと、しませんでしたでしょう?
ブ:それは・・・そうだけどよ・・・
マ:ごちゃごちゃ言ってないで、早くこっちに来やがれですわ!親の顔を見て逃げ出す子に育てた
  覚えはございません!
ブ:あんたには育てられてねぇよ!ちっ・・・仕方ねぇな。それで?
  異界の母さんが俺に何の用だよ?
マ:ふふん、わかれば宜しいのですわ。こちらの世界のブレディが、貴族の息子として身なりや
  言動がきちんとしてるか確かめようと・・・
ブ:・・・・・・う、うう・・・!
マ:ちょ、ちょっとブレディ?なぜ泣くんですの?まだわたくしは何も怒ってませんわよ?
ブ:だ・・・だって、お、俺・・・母さんの顔をこれ以上見てたら絶対に・・・ひぐっ・・・
  泣くと思って・・・!
マ:!!ブレディ・・・貴方が逃げ出したのは・・・敵の罠だと思ったからではなく、わたくしの
  顔を見て、涙をこらえきれないと思ったからでしたのね・・・?
ブ:ひぐっ・・・う・・・うるせぇ・・・!こんなの・・・カッコ悪いだろうがよ・・・!
マ:全くバカな子・・・バカで最高に愛おしい我が子ですわね。・・・カッコ悪い?
  仲間のために宝玉を守った我が子の、どこがカッコ悪いというのですか?
  そんな悪態を吐くような輩がいたら、わたくしがぶちのめして差し上げますわ!
ブ:ぐすっ・・・へへっ・・・母さん、言葉遣い悪いぜ!
マ:ふふふ・・・貴方ほどではございませんわ!


よし!
これで後は・・・置いていったらペガサスとかにやられちゃうかな。護衛したほうがいい?

■シャンブレーベルベット
シ:か、母ちゃん・・・!?まさか母ちゃんなのか・・・?
ベ:無事で良かったわ、シャンブレー。
シ:やっぱり、母ちゃんだ!母ちゃん!母ちゃん・・・!死んでなかったのか?生き返ったのか?
  !!ま、まさか・・・屍兵じゃないよな・・・!?
ベ:・・・違うわよ。確かに目は赤いけど・・・
シ:ほ、ほんとだ・・・!ほんとに生きてる母ちゃんだ・・・!
  何で生きてるのかわからないけど、良かった・・・!!母ちゃんがいなくなってから俺、
  本当に最後のタグエルになっちまって・・・寂しかった・・・寂しかったんだよ、母ちゃん!
ベ:シャンブレー・・・可哀想に・・・あなたはこの世界で、とても辛い想いをしてきたのね・・・
  よく生きていてくれたわ、この世界でタグエルの命を繋いでくれてありがとう・・・
シ:この・・・世界?
ベ:ごめんなさい、先に言っておくべきだったわ。私はこの世界のベルベットではないの。
  異界と呼ばれる別の世界から一時的にやってきた者なのよ・・・
シ:異界・・・!?う、嘘だ・・・!せっかく会えたのに・・・!
ベ:私がこの世界にいられる時間は長くはないわ・・・あなたが国に戻る手助けをしたら、
  私は戻らなくてはならない。
シ:嘘だ嘘だ・・・!!せっかく母ちゃんも生きていたと思ったのに・・・!
  タグエルが俺以外にもいるって思ったのに・・・!うっ、うぅっ・・・!
ベ:本当にごめんなさい・・・シャンブレー。独りきりになる辛さは、私が誰よりも知っている
  はずなのに、私はあなたにも同じ思いをさせてしまった・・・!!
  ・・・でも、元の世界に帰っても、私はあなたの事を想い続ける・・・!
  ずっとずっと・・・あなたの幸せを祈り続けているから・・・!だから泣かないで・・・
  あなたが泣くと、私も辛くなるわ・・・
シ:母ちゃん・・・・・・わかった。もう大丈夫だよ、母ちゃん。俺、もう泣かないから。
  年甲斐もなく駄々をこねてごめん・・・
ベ:シャンブレー・・・
シ:俺、もう行くよ。これ以上一緒にいたら・・・辛くなるから。
  助けに来てくれて、懐かしい声を聞かせてくれて、ありがとう。
  俺も・・・ずっと母ちゃんの幸せを祈ってる。よく考えたら、別の世界では母ちゃんは
  生きてるってことだもんな。それだけで、一人じゃないって・・・そう思えるから。
  もう少しだけ・・・頑張ってみるよ!!(消える)
ベ:あっ、シャンブレー!?・・・・・・うそつきね、あの子・・・
  もう泣かないって言ったのに・・・泣いている声が、まだ聞こえるじゃない・・・
  ごめんね、シャンブレー。この世界の私の分まで、あなたを守るから。
  絶対に死なせたりしないから。どうか、どうか・・・幸せな未来を・・・


結構あっさり信じるシャンブレー。アホ可愛いのう。それにしても辛いよ・・・

■シャンブレーガイア
ガ:シャンブレーか・・・
シ:父ちゃん!?し、死んだはずじゃなかったのか!?
ガ:俺は異界のガイア。この世界とは別の世界からやってきた。だからシャンブレー・・・
  死んだお前の父親とは別人だ。
シ:い、異界の父ちゃん・・・!?でもそれなら、なんでここに?
ガ:ふん・・・助けに来てやったとか、優しい言葉をかけられるとでも思ったか?
シ:えっ・・・?
ガ:俺はこの異界にお宝があるって聞いたから、たまたま立ち寄っただけだよ。
シ:・・・なっ!
ガ:そしたらちょうどお前が敵に追われているのを見かけたから、ついでに助けようとした・・・
  それだけだ。
シ:・・・父ちゃん・・・?
ガ:・・・だがなシャンブレー。いいか、よく聞け。お前がよく口にしているみたいに、
  絶滅なんかするんじゃないぞ・・・これは苦境なんかじゃない。
  俺がついでに助ける程度のことなんだ。だから・・・こんな所で死ぬなんて許さないからな。
  この世界で死んだ俺の分まで生きて、仲間たちと幸せな未来を築くんだぞ・・・
シ:まさか父ちゃん・・・俺がここに留まらないように、わざと突き放した言い方をして、
  敵の盾になろうとしているのか・・・?
ガ:!!俺はそんな善い人間じゃない!いいから先に行け・・・!
  お前は自分の役目を果たすんだろう!?
シ:あ、ああ・・・!父ちゃん・・・ありがとう・・・!・・・絶対に死なないでくれよ!
ガ:当たり前だよ・・・バーカ。


ガイア(´;ω;`)
しかしここで倒しそこねたペガサスにシャンブレーが殺られる。
ああー会話したのにー!!!
未来ブレディは無事離脱・・・・て何この増援!?
スナイパーとジェネラル隊のお出まし・・・。
リズロンクーは未来アズードの所(上)に行ってるし、ベルベットガイアは離脱付き添いで下にいるし(死なせたけど・・・・)、残りのメンバーで切り抜けられるか!?

まず上。
うーんスナイパーが2匹来てて危ない・・・・けれど、ダクペがいる!アズールが2回攻撃されて死ぬ図が見えるので、先にダクペを潰す。弓は親の意地で避けてくれ!←ダメ軍師の鑑
そして真ん中。
ジェネラルかってぇなコレ・・・・唯一魔導系のマリアベルはダクペだから、弓が怖くてダブルの表にはなれないからドニ表にして突貫するか。
もうオリヴィエのアーマーキラーに期待するしかないのか。こんな展開予想してなかった!死にそう・・・
リースは攻撃しようか迷ったけど七色の叫びで支援にまわる方にかけてみた。
そしたらなぜかよくリースが狙われる狙われる。クロムのデュアルガードに凄い助けられた。

マークも動いてきた・・・緊迫感。
上ではウードがドラマスの銀の槍をくらってしまい「アッー死んじゃう!!」と思ったものの、調合薬で微妙に回復したので残りを母ちゃんの杖で。
あっ会話始まっちゃった。
■リズウード
リ:あ!ウード!ウードなんだね!?無事で良かったよ・・・
ウ:えっ・・・母さん!?ど、どうしてだ!?母さんはずっと前に死んだはず・・・
  そ、それに・・・母さんはこんなにちんまくなかったような・・・
リ:ちんまい言うな!・・・じゃなくて、わたしはこの世界のリズじゃないの。信じられないかも
  しれないけど、異界っていう別世界からやってきたんだよ。でも、ウードのお母さんってこと
  だけは変わらないから。
ウ:異界・・・
リ:あれ?あんまり騒がないんだね?わたし、ウードのことだから、異界なんて聞いたら目の色変えて
  『血が騒ぐー!』とかやると思ったのに。
ウ:・・・・・・そんな・・・・目の前に、生きてる母さんが・・・
リ:!!ウード、泣いてるの・・・!?ど、どうしたの?どこか痛い?ごめんね気づいてあげられ
  なくて・・・!ほら、母さんに見せてごらん・・・!
ウ:け・・・怪我など、していない!それに、泣いてなど、いない・・・!こ、これは・・・貴様の、
  言う、通り・・・異界という言葉に・・・打ち震えて、いただけだ・・・っ!!
リ:ウード・・・
ウ:・・・き、貴様は世界線の・・・だ、断層を・・・奇跡という名の刃で斬りさき・・・
  斬り・・・さき・・・う・・・ううっ、ううっ・・・
リ:・・・・・ウード・・・よしよし、ウード・・・もういい・・・もういいんだよ?そうやって
  気を張り詰めて、虚勢を張って闘ってきたんだよね・・・えらいえらい・・・わたしの自慢の
  息子だよ。ほら、母さんの胸で泣きなさい・・・?
ウ:うっ・・・うわぁぁぁぁぁー!母さん・・・母さん・・・っ!!あの時、母さんを守れなくて・・
  死なせてしまってごめん・・・!その上俺は・・・さっき、母さんの守った命を、投げ出そうと
  してしまったんだ・・・!俺は母さんに恨まれても、仕方のない事をした・・・!ごめん・・・
  ごめんなさい・・・母さん・・・!うっ・・・うぅっ・・・!
リ:ううん・・・大丈夫だよ。わたしは、そんなことでウードを恨んだりなんかしないよ。あなたが
  生きているだけで・・・それだけで、わたしは幸せなんだから・・・泣きたいだけ泣きなさい。
  わたしの大事な息子、ウード・・・全部吐き出したら、一緒に戦おうね・・・
  この世界の未来を・・・勝ち取るために。

リズの声はワーキング!の先輩か・・・この会話、狙ってるのか?
それはそうとして、未来のリズはエメリナ様みたいになってるのかな。確かに髪を下ろしたところを想像するとかなり似てる。

しかし次のターンでアズール・ブレディの両者が殺られる。
ああー・・・やっぱり敵をためちゃいかんのか・・・ブレディしか助けられんかった(´;ω;`)
マークの攻撃範囲に入らないようにして、次ターンで待機して会話。
■♀マークリース
マ:!?あれは、ギムレー様・・・!?いや、でもまさかそんな・・・だって、この姿はもう
  随分昔の・・・!もしかして、ナーガが異界から呼び寄せた援軍・・・なのでしょうか。
  あの竜・・・どこまでも面倒な真似をしてくれますね・・・ですが、気付いてしまった以上
  私はこの人とは戦えません。すみません、ギムレー様。私は撤退します・・・

あ、あれ、会話なかった(´・ω・`)
♀マークちゃんの方が色々感づくのが早い、もしかして仕掛けてくる?と思ったけど、あっさり退散。

後は残った敵を一掃するだけか・・・ああー強い間接武器を無駄使いしてしまったよ・・・
強間接ないとキツいなんてもんじゃないよな・・・・こういう武器たちってほとんど買えないから困る。

というわけで、壮大なマモレナカッタENDでした。
3人も死なせちゃったよーもうどうすればよかったのー!ストーリー的には、一番戦えない奴が生き残るというよく見るかんじになっちゃいました。
悔しい・・・・また助けにいきます!
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