覚醒:絶望の未来1-2

ガイアとリースとマークをレベル上げ。

ガイアはアサシンLv.20になったので、勇者にCC。マークはソーサラーになりました。
鍵開けはスキルでよかった、別の職種になってもできるのがいい。
なれる人はなんでもかんでもソーサラーにしちゃってますが、なりふり構わずという感じ。
ついでにベルベットさんも盗賊にした後、トリックスターにCCしました。盗賊夫婦!
盗賊かドラゴンナイトかって、極端だなー。
マムクートとかタグエルはCCしても石使えるまんまならいいのに。特殊な存在なんだから、それくらい優遇してもいいと思うのになー。


今回はリース、ガイアを加えての挑戦。

左にンン・ノワール・シンシアの親勢と扉開け役のガイアさんを行かせて、その他は上へ。
ノワールの下まで来た時に扉の鍵持ちのトリックスターが来たので、どうせなら開けてもらおう!と道をあけておいたら、怪しまれたのか逆に開けてもらえませんでした。なんでや!
他の夫婦は絆込みでなんとか敵をさばけてる感じですが、鍛えたガイアさんが1人でも敵の攻撃をヒョイヒョイ避けて、2回手斧攻撃で削ってくれるので、想定した以上に強力な援護になりました。
ンンとノワールとは、無事会話終了。

問題の上組。
今回はソーサラー&ソドマスの増援が出てくる前に、3ターン目には上に到着。デジェルちゃんの所に行かれる前に全員倒せた!
しかし、ンンちゃんの右側の壁越しに、増援への壁として立たせていたガイアさん。
トリックスターとソドマスの増援を「このガイアさんなら余裕!」と1人で置いたまま戦わせたら、敵のソドマスが流星発動して次のトリックスターにやられました。
ヌハァッ・・・・・・・流星さえ発動されなければ死ななかったのに!
油断大敵・・・・・ごめんよガイアさん。
また宝箱逃すかー。

8ターン目の最後?に全ての扉が開く。
シンシアがジェネラルのスレンドスピアを壁越しにくらって危なかったので、ソールソワレ組で助けに行く。
次のターンで敵マークが運良くクロムリース組に突っ込んできたので、反撃で殺さないために味方を全て攻撃範囲1の武器に変更。
うーん、友達から「敵マークはマイユニで何回か説得しなきゃいけないんだー大変」と聞いた気がするのですが、それはこの章でもなのかな。

ていうか、大変。
今気づいたんだけど、このマークスキル「カウンター」持ってる!!!

ちょっとー聞いてないよ!!(確認しなかっただけ)
どこで習得したのカウンターなんてスキル!お母さんあなたにそんなもの教えた覚えありませんよ!ていうか羨ましいくれ!
「邪竜の鱗」の次に欲しいかもしれないスキル・・・でもこんなスキル持ってたらつまらないかもなぁ。

それはともかく、下手なことしたらクロム死んじゃってプレイ時間がおじゃんに!
一気に緊張が増したわ・・・・


試しに、となりにリースを置いて終了してみる。
会話でなかったらどうすればええねん!と思いましたが、会話発生。よかった・・・

マ「!!あなたは・・・!」
リ「え?」
マ「ど、どうしてこのような所にいるのですか!?ここは危険です!早く祭壇にお戻りください!」
リ「な、何を言ってるんですか・・・?」
マ「あ・・・あれ?あなたはギムレー様じゃ・・・ない?」
リ「誰と勘違いしているのかはわかりませんけど・・・その人と私はきっと別人ですよ。私はこの世界の人間ではないんです。さっき来たばかりの異界の者なんですよ。」
マ「異界・・・!?では、あなたは異界の・・・!?・・・まさか、異界から援軍が来ているとは・・・
早くギムレー様に報告しないと・・・・・・でも・・・」
リ「どうしたんですか?」
マ「・・・いや、なんでもありません。それよりあなた、なぜそんな情報を僕に?僕はあなたの敵かもしれませんよ。戦場で相手にむやみに情報を与えるのは得策とは言えませんね。」
リ「そうですね・・・あなたは顔も見えないですし、正直ちょっぴり怪しいです。でも、敵とは思えないんですよね・・・」
マ「・・・なんですか、その根拠は。軍師とは思えない判断ですね。」
リ「まぁ、なぜ私が軍師だとわかったんですか?」
マ「・・・それは。」
リ「やっぱり、あなたは私のことを・・・いえ、この世界の私のことを知っているんですね?そして、さっきの言動から察するに・・・それはあなたのとても大切な人。・・・違いますか?」
マ「だとしたらどうするんですか。脅しでもして情報を吐かせますか?悪いですが、僕はどんな目に遭っても何も言いませんよ。僕は、自分の意志で決めたんです。あの人についていくって。何があっても、最後まで信じるって!」
リ「・・・そうですか。この世界の私がいったい何をしているのかは知りませんが、あなたがそこまで信じてくれているのなら、この世界の私は・・・きっと幸せですね。」
マ「・・・!!そ、そんなこと・・・あなたには・・・関係ありません。」
リ「そうですね・・・少し立ち入り過ぎました。すみません。・・・お詫びにこれを差し上げます。」
マ「これは・・・」
リ「私のお気に入りの本です。簡単な戦術が書いてあるんですが、もし・・・軍師の傍にいるのなら、必ず役に立ちます。」
マ「・・・いいんですか?僕にこんなものを渡して。ここに書いてあることを全て敵に教えるかもしれませんよ。・・・いえ、もしかしたらこの策を使って僕があなたを・・・!」
リ「・・・いいえ。あなたはそんなことしません。」
マ「どうしてそう言い切れるんですか!?」
リ「あなたも・・・似てるんですよ。私のとっても大事な人に。だから・・・きっとそんなことはしません。こんなこと言ったら、何の根拠もないってまた呆れられるでしょうか?」
マ「・・・・・・」
リ「・・・長く話しすぎましたね。では、私はもう行きます。あなたと話せて、良かった・・・」
マ「あっ、ちょっと待ってくださ・・・!・・・・・・
  この本、もう持ってるんですよね・・・ずっと前に、あなたがくれたんですよ。この書き込みも、ページの折り目も・・・おんなじ、ですね。参りました・・・こんなことされたら、もう、戦えません・・・今まで誰に何を言われても揺らがなかったのに、仲間や友達を手に掛けてでもこの道を貫くと決めたのに・・・あなたのせいですよ・・・・・・母さん。優しかった頃のあなたに、僕が逆らえるわけがない・・・ギムレー様・・・すみません。僕は撤退します。ですが、あなたへの忠誠は決して揺るぎません。この罪を償うため、どんな罰でも受け入れる覚悟はできています・・・」



消えるマーク。ああっ、クロムでも試したかったのにー!
マーク同士でも試したかったし、もう1回は最低でもやらないとなー。
そしてデジェルとソワレの会話。

デ「母さん・・・!!強い気配がしていたから、まさかとは思ったけど・・・」
ソ「ボクもキミの気配を感じていたよ。・・・デジェル。」
デ「でもどうして・・・?実は生きていた・・・わけないわよね?」
ソ「ボクはこの世界の人間じゃないんだ。異界と呼ばれる別世界からやってきた、キミの母とは違う人間なんだよ。」
デ「異界の・・・母さん?」
デ「あぁ、そしてキミはこの世界のボクの娘・・・強い戦士として成長しているんだね。我が子ながら誇らしいよ。」
デ「そんな・・・私はあなたに褒められるようなことは何も・・・こうして滅びゆく世界で必死にもがいているだけ・・・この世界がこんな風になってしまったのはあなた達英雄が皆去った後、私達が平和を守り切れなかった事が原因だわ・・・この力の至らなさが悪いのよ・・・現に今だって、宝玉を持ち帰ることを諦めようとしてしまった・・・本当に情けないわ・・・」
ソ「そんなことはない!キミの強い意志は途絶えていない!本当は諦めてなんていなかった。だからこうして戦い続けているんだろう?さぁ、ボクが手を貸すから、共に勝利を手にするんだ!」
デ「!!・・・母さん。ええ、ありがとう。ここさえ切り抜けられれば、後は自分で戦えるから。だからもう少しだけ、母さんの力を貸して!」
ソ「もちろんさっ!」



いいえ、原因は私です・・・・
お互いの気配を感じ取れる母子すごい。リースもわかってたのかな、マークだって。
最後、ソールデジェル。

ソ「デジェル!」
デ「と・・・父さん!?そんな、まさか・・・生きていたの!?」
ソ「いや、僕は異界から来たんだ。だから、君の本当の父親とは別人・・・信じられないかもしれないけど、君達を手助けするためにやってきたんだよ。」
デ「異界の・・・父さん?」
ソ「うん。でも・・・世界は違っていても、僕は君の親だ。この戦況を打破するため君の手助けがしたい!」
デ「!!ほ、ほんとに!?私・・・武器も取り上げられてしまって、もう為す術が無いと諦めかけていたの・・・父さんが助けてくれるのならこんなに心強い事は無いわ・・・!ここを切り抜けるために力を貸してくれる?」
ソ「もちろんだよ!そうだデジェル、ひもじい思いはしていないかい?少しだけど食料を持っているんだ、良かったら君に・・・」
デ「・・・・・・と、父さん・・・戦場でその緊張感のなさ・・・いつも母さんに叱られていたことを思い出すわ。」
ソ「え、そうなのかい・・・?」
デ「えぇ。いにしえの英雄王に仕えた二人の騎士になることが、父さんと母さんの夢だったんでしょう?母さんが「猛牛」で、父さんが「黒豹」。母さんはいつも「黒豹らしくない」、って父さんに檄を飛ばして・・・」
ソ「あはは、なんだか今と変わらないなぁ・・・」
デ「でも、私にとって父さんはいにしえの騎士より憧れの存在だった。だから傍で戦いを見られて嬉しいわ。例え別人だとしても・・・ね。」
ソ「・・・デジェル。よし、それじゃあかっこ悪いところは見せられないな!この世界の僕のためにも、必ず君を守ってみせるからね!」
デ「ありがとう、父さん・・・」


デジェルちゃんが素直(´;ω;`)
ソワレとの会話といい、死を覚悟して本当に心が折れてたんだなぁという会話でした。

そして、シンシアとスミアヘンリーが会話。
全ての屍兵を倒し終わる。

シ「屍兵が、全滅してる・・・?助かったんだ、あたし・・・それに、みんなも無事みたい・・・良かった・・・!!異界から来たっていう戦士さん達もみんな無事ならいいけど・・・・・・異界、か・・・父さん、母さん・・・あたしね、会っちゃったんだよ・・・もう一度。若い姿でびっくりしたけど、すごく懐かしかった・・・ありがとう・・・本当に。助けに来てくれて、もう一度言葉を交わしてくれて。本当の親じゃないってことはわかってるけど、それでも・・・どれだけのパワーをもらったのかわからないぐらい、勇気づけられたよ。あとは任せてね。この世界は、あたしたちが絶対に救ってみせる!」

ノ「お、終わったの・・・?私・・・生きてる・・・?死なずに済んだの・・・?なんだかホッとして、気が抜けちゃったわ。まるで夢の中の出来事みたいで・・・・・・!?夢・・・!?もしかして、これは夢なの・・・!?ためしにどこかつねってみて・・・痛っ!よ、良かった・・・夢じゃなかった・・・こ、これって現実なのね・・・!・・・ねぇ、父さん、母さん・・・信じられないかもしれないけど、今日、会えたのよ。異界から来た、同じ姿の人に・・・まるで天国から会いに来てくれたみたいで、嬉しかったわ・・・代わりに本物の二人に会えるのは先になっちゃたけど・・・きっと、許してくれるわよね。ね?父さん、母さん・・・」

ン「終わったですか・・・これで、国に帰れるです・・・何だか、まだ信じられないのです。あの状況から、生きて戻れただなんて・・・まさか神様が、本当に奇跡を起こしてくれるだなんて。私・・・お父さんにもお母さんにも会ったことが無かったですから、嬉しかったです・・・本当に。あれが、肉親の温もりなのですね・・・言葉を交わしただけで、その手に触れただけで、胸がいっぱいになったのです・・・・・・あ・・・泣いている場合じゃないのです。竜石を取り返して、みんなと合流するですよ。せっかく拾った命、もう無駄にしないのです。宝玉は必ずみんなでイーリスに戻すですよ・・・!」

デ「敵がいなくなったみたいね。私たちが買った・・・いえ、勝たせてもらったんだわ。異界の勇敢な戦士たちに。私たちがこんな情けない状況に追い込まれたから、きっと天国の父さんや母さんがナーガ様に頼みに行ったのね。ありがとう、父さん、母さん・・・私はいつも、あなたたちに守られてる。・・・でも、もう大丈夫。もう守られる私はおしまい。これからは私が、2人の生きた世界を守るから。幾度も救われたこの命で、絶対に世界を救ってみせるから。もう敵に屈したりなんかしない。もう窮地に追い込まれるようなこともしない。だから安心して、見ていてね・・・天国と・・・そして、異界から。」


シ「みんな!無事で良かった!ほんとに良かったよー!!」
デ「えぇ。一時は死を覚悟したけど・・・援軍のおかげで助かったわ。あら?そういえばあの人たち、どこに行ったのかしら?」
シ「あ・・・あれ?ほんとだ・・・もういなくなっちゃってる。何も言わずに去っていくだなんて、ほんとにヒーローみたい・・・」
ノ「できれば、きちんとお礼が言いたかったわね・・・あの人たちがいなかったら、私たち・・・きっと全員死んでいたもの。」
シ「うん。そうだね・・・」
ン「・・・シンシア。私はあなたに謝らなければならないのです。」
シ「え?なにを・・・?」
ン「奇跡みたいなことなんてあるはずが無い、と言ったことですよ。私は今までそんなものを信じたことがありませんでしたが・・・今日私たちが助かったのは紛れもない・・・奇跡でした。きっと、シンシアが最後まで信じたからナーガ様が助けてくれたですよ。」
シ「ンン・・・」
ン「それに・・・聞こえたんです。ナーガ様の声。『負けないで』って。遠い遠い場所から・・・だから私、もう一度信じるです。神様はいる。奇跡は起こる。この世界だって、きっと救える・・・って。」
シ「うん、そうだよ!きっと邪竜なんかばばーんと倒せるよ!そしたらみんなで遊んだり町に行ったりしよう!ね!さっきそうしたいって言ってたよね、ノワール?」
ノ「えぇ・・・そうね。本当に・・・そんな日が来るかもしれない。私も、今回のことでちょっとだけ希望が持てたわ・・・」
デ「でも、今回のような奇跡に甘んじてはいけないわよ。今回みたいなことはきっともう二度と起こらない。私たちはそんなものにたよらなくてもいいよう常に有利な戦況を心がけるべきよ。ただでさえ、あんたたちは戦力として頼りないんだから。」
ノ「・・・でもデジェル、さっき私たちのこと、強くて勇敢だって言ってたわよね・・・」
デ「!!あ、あれはその・・・!つい弱気になって言っただけよ!それに最後くらい褒めておかないと何だか締まらないじゃない?」
ノ「うふふ・・・じゃあ、そういうことにしておいてあげるわね。」
デ「・・・・・・ふん。」
シ「もー、デジェルったら素直じゃないんだから。・・・さ、それじゃ早くイーリスに戻ろう!きっとルキナ待ちくたびれてるよ!」
ン「そうなのです。早く戻って一刻も早く覚醒の儀を行うですよ。」
ノ「み、みんな・・・無事かしら?全員戻ってくればいいけど・・・」
デ「大丈夫よ。全員無事に決まってる。私たちが一番遅いぐらいじゃないかしら?」
ノ「ひいぃ・・・!そんな・・・!じゃあ早く戻らないと・・・!」
デ「あっ!?ノワール!「そんなに走ると危ないわよ!助かったと言っても油断は禁物なのよ!聞いてるの!?ノワール!!」
ン「・・・はぁ。窮地を脱したと思ったたすぐにこの調子なのです・・・単独行動は危険なのです。私、竜になってノワールを捕まえてくるですよ。」
シ「う、うん。その方がいいかも。よろしくね、ンン。」
ン「了解なのです!」
シ「・・・・・良かった・・・ほんとに。これでまた、みんな一緒にいられるね。・・・ありがとう、異世界のヒーローさんたち。あたしたち、もう諦めたりしないよ。」


ナーガ様と言葉を交わすクロムたち。ここはこの間とほとんど一緒だ。
と思ったら、そのあとにルキナ陣営の追加が!

ル「今日も、多くの民が犠牲となりました・・・屍兵の勢いも日増しに強力なものとなっている・・・こんなの・・・まるで滅びまでの時間を先に延ばすだけの戦いだわ。この城が落とされるのももはや時間の問題・・・みんな・・・早く・・・早く戻ってきて・・・・・・」
チキ「・・・大丈夫?ルキナ・・・何か思いつめていたみたいだけれど。」
ル「チキさん・・・?は・・・はい、大丈夫です。少し考え事をしていただけで・・・それよりも、どうしてこちらに?虹の降る山に避難されていたはずじゃ・・・」
チ「あの場所は落とされたの。数日前・・・屍兵に。」
ル「まさか・・・!あんな場所にまで・・・!?」
チ「でも、あなたが山に優秀な兵を配置してくれていたおかげで、共にいた民たちは無事にこちらへ戻ってくることができた。それでも何人か、犠牲は出てしまったけれど・・・」
ル「そう・・・ですか・・・あの場所も、もう・・・」
チ「・・・・・・・ねぇ。そういえば、いつもあなたと一緒に戦っている子たちはどうしたの?姿が見えないようだけれど・・・」
ル「皆は・・・ペレジアに。」
チ「ペレジア・・・!?なぜ今、あんな危険な場所に・・・!!まさか・・・【覚醒の儀】のために?」
ル「・・・そうです。あの邪竜を倒すには、5つの宝玉を炎の台座に収めた【炎の紋章】が必要・・・ですが、先の戦争で宝玉と台座はペレジアの手に渡ったと聞いています。皆は、それを取り戻すために・・・」
ル「そう・・・それで姿が見えなかったのね・・・でも、あなたをイーリスに残した彼らの判断は賢明だわ。炎の紋章が完成しても、儀式を行う者がいないのでは無意味だもの。あなたは少しでも安全な場所にいた方がいい。もっとも、ここがそうだとは言い難いけれど。」
ル「・・・ですが、皆が旅立ってから随分と経ちます。考えたくはありませんが、最悪の事態も視野に入れないと・・・」
チ「・・・ルキナ・・・大丈夫、きっと皆は無事よ。そうに決まっている。ペレジアでは、宝玉と台座は別々の場所で厳重に保管されているという話だもの。それを全て取り戻して帰るのに時間がかかるのは当然のことよ。」
ル「・・・はい、ありがとうございます。あまり悪いことは考えないようにしますね。」
チ「そうね、その調子よ。悲観的になるだなんてあなたらしくないわ。皆が帰ってくるまではその分私が戦って・・・!!ルキナ、危ない!!・・・ぐっ!?」
ル「チキさんっ!?」
???「・・・・・・」
チ「あなたは・・・まさか・・・イーリス城内に入ってくるだなんて・・・ルキナ・・・早く・・・逃げ・・・」
ル「チキさん!?チキさん・・・!しっかりして下さい!
チキさん・・・っ!!!!!」



えっここで終わり!?
あの侵入者、男の骨格だったけどリースじゃないの。
あ~気になる~!!早く2を・・・おおおおお。
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杏

Author:杏
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