覚醒:21章 五つの宝玉

絶望の未来1~3のあらすじとキャプチャ見てたら泣いた。
これでプレイした日には顔が酷いことになりそうだ・・・・これ、もうひとつの未来ってことは、現代に来てる子達とはまた違う世界線ってことなのかな?

あと今まで通信って全く見てなかったんですが、配信ボックス見たら色々あってビックリした。
全部有料だと思ってたのですが、無料で色々ダウンロードできたんですね。
配信アイテム、配信マップを手に入れた後、試しに配信チームをのぞいたら「聖戦の系譜(親)」が!!!
続きは↓で。

今日はくそ長いです。

驚いて、試しにディアドラを召喚してみたら、街道に緑色で出てきた。
「交渉」?
「お会いできてうれしいです・・・・」
うん、私は混乱しているよ!
強さを見てみたら、弱い・・・・
そっか、普通のキャラと一緒で育てるんだね・・・・
ただでさえ人数飽和してるし、これはいいかな^^

あ、リースが神軍師レベルMAXになったので
ついに!ソーサラーになりましたよー!!!
ひゃっほーい!!見せすぎる格好は逆にエロくないとかいいつつも、やはりテンションが上がってしまうこの気持ち!!
ダークペガサスもスキル的にいいかなーと思いましたが、エロとリザイア様には魅力では一歩かないませぬ!サイコー!!!


さて、21章へ。
ペレジア城へ赴いた一行。
エメリナ処刑の時も行った場所、竜の骨のようなものが、未来を暗闇に包んだ悪魔、邪竜ギムレーに似ている・・・とルキナが言う。
ここでいきなりムービーが!
城の中でルキナがゾンビと戦っていると、突如地響きが起こり、城の一部が壊れてギムレーが目の前に。
なんて言っているのか、ヘッドホンしてても全く聞き取れなかったのですが、最後の
「お前の父と母も、死んだ・・・・・」という言葉だけわかりました。
そしてルキナを食らうように襲いかかるギムレー。
圧倒的な絶望感がよくでてました。あれは死ぬ。 :(;゙゚'ω゚'):

あれは絶対に甦らせてはいけない!と歯を食いしばるように言うルキナに、「未来は変えられる、今のお前のそばには俺たちがいる」とクロムが声をかけ、表情を緩めるルキナ。

城に入ると、あちこちに隠れた兵の気配が。そして現れるファウダーとインバース。
なぜかクロムに向かって「私の王子様」と言うインバースさん。おいお前の王子様じゃない私のダンナだ!
ルキナを異邦人と呼ぶファウダー。イレギュラーな存在にはとっくに気づいていたのか。
【炎の台座】と宝玉を渡すよう要求するファウダー。もちろんお断りするクロム。
流れているBGMはコーラス付のダーク系。いやーな感じがしてくる。
交渉決裂、実力行使に出ると宣言したファウダー、あらかじめ用意しておいた退路に向かうリース一向。
しかし、所詮手のひらの上で踊っているにすぎぬ・・・と嗤うファウダー。
そして戦闘マップへ。


わー階段と宝箱がいっぱいだぁーあはははー!
なんかアサシンもいっぱいいるし・・・・必殺怖いよぉ・・・(´;ω;`)
気づくとメンバーの編成がほぼ子世代に。

戦闘開始した瞬間から増援を匂わせてくる敵ボス。なんで城の中なのにアーマーとかじゃないんだろう。
トラキア並みにアーマージェネラル軍団で来ていいマップだと思うんだけど。
ああーアサシンが弓使えるの忘れてジェロームが死んだ!!!リセット!

う、うぅーん、ここは飛行ユニット出すところではなかったか・・・・でもルキナのほうを表にするには、彼女そうとう弱いんだよなぁ・・・
シャンブレーがいきなり滅殺だしたのでビックリした。ガイア父だもんねーカッコいい!!
ベルベットさんとダブルで出してるので、戦闘時の化身の動きがピッタリシンクロしてて・・・可愛い(*´ω`)
ソードマスターにデジェルちゃんをつっこませようとしたらアーマーキラー持っててびびった。
しかしダメージが5しかないみたいなのでかまわず戦わせたら、ロランが庇ってノーダメージだった。敵が哀れに思える瞬間。

セレナちゃんが傭兵MAXになったので、勇者にCC!
ソードマスター相手に青銅の斧で薪割りする姿に惚れ惚れする。
当たらない当たらない~♪と思いつつ、両端に出てきたスライム軍団にじわっと削られて焦る。15~30%でも、運が悪いと立て続けで当たっちゃう!

ボトルアクスのボス、クロムがもうちょっとでレベルMAXいくのでその経験値にしようと思ったらリースにつっこんできて焦った。
HPが多いやつでよかった・・・・ギリギリ生き残って、クロムでサクッとトドメ。ごちそーさまです。
かかったターン数は18、MVPはデジェルロランでした。


戦闘を終えて、脱出―――しようとしたその時。
突然ファウダーが転移してきて、クロムを刺した!
ひっ酷い・・・!こんなんチートや、チーターやないかー!なんでや!!(※イベントです)

「一度逃れたところで・・・所詮運命は変わらぬ・・・」
そして【炎の台座】と宝玉を要求するファウダー。
要求をのまないクロム。
ファウダーはリースに台座と宝玉を持ってくるよう命令する。
苦しみながらも、命令の通りに動いてしまうリースの体。
そして、黒炎が台座にはめられる。
儀式を行うため、ファウダーは姿を消す。

意識を取り戻したリース。謝るも、クロムは
「炎の台座は必ず取り返す!今はここを切り抜けるのが先だ!!」と促す。
取り返しのつかないことをされたというのに、開口一番が心配する言葉か・・・・(´;ω;`)
あの男の前に行くと、また操られてしまう・・・・と苦しむリースに、
「気を強く持て、お前はあんな術には負けない!次は必ず打ち勝てる!」と勇気付けるクロム。

フレデリクが非難してこなかったのが以外。フレデリクは仲間だからこそ、厳しく裁こうとしてくるんじゃないかと思ったんだけど。
励まされても迷うリースに、クロムはしっかりしろ、過ちは取り戻せ!と叱咤する。
あやまり、ありがとうと言うリース。
それを見て、思案するルキナ。


夕暮れの草原で、向かい合う母娘。
父親であるクロムに対して、幼い頃からどれだけ慕っていたかを語りだすルキナ。
「クロムさんのことが、大好きだったんですね」と微笑むリース。
美しい光景。
「ごめんなさい・・・お母様。私はいくら謝っても・・・許されないことをしようとしています」
剣を向けるルキナ。

「私の知る未来で・・・あなたはお父様を殺しました。そう、あなたが殺したんです。」
「・・・今まで、確証はありませんでした。私が聞いた話では、お父様は最も信頼していた仲間に裏切られたとしか・・・」
「この世界でお父様とお母様の絆を知れば知るほど・・・ありえないと思っていました。」
「それでも、わかってしまったんです。お母様はファウダーの支配には逆らえない。お母様は未来でお父様を殺した・・・そして」
「お母様はもうすぐ、その手でお父様を殺す。」

「運命を変えるためには、こうするしかないんです・・・・・!!」


これは、抵抗は・・・できない。
優しい顔をして了承するリースに、なぜなのか理解できないルキナ。

「私が死ねば、クロムさんは助かるのでしょう?あなたも、皆と幸せに暮らせるのでしょう?それなら・・・良いんです。」
「ルキナさん・・・私の娘・・・あなたはどうか幸せになってください・・・」


葛藤し、ついには泣きながら「で・・・できません・・・・!!やっぱり私には・・・お母様を・・・殺すなんてこと・・・!」と謝りだす。
そこへやってくるクロム。
「お前が俺のことを思ってしたことなのはわかった。だが、無用だ。俺はリースを信じている。」
「俺とリースは今までずっと・・・苦楽を共にしてきた。俺とリースは二人で一人、俺たちはそう誓ったんだ。その絆は何があろうと断てるものじゃない。」
「俺は運命より、絆を信じる」

ルキナとの絆も信じている、お前が仲間にいるからこそ、未来は変えられると信じている、と言うクロム。
ルキナは謝り、私も二人の絆を信じます、と伝える。


はぁ・・・・
ルキナちゃん・・・・(´;ω;`)
未来のために、世界のために、たとえ愛する母であっても殺そうとする決意。でも、できなかった甘さ。
正直、わたしってこういうシーンが一番好きなんだなぁと思いました。
斬りかかってくれてもよかったと思っている自分がいる。



たまった支援会話。
ブレディアズールB
ナンパするとき隣にいてくれればいいというアズールのお願いに、断固嫌がるブレディ。
引き立て役?
もしかして君も女の子と仲良くお話したいのかな~?と聞かれて赤面するブレディ可愛い。
いや、意外とモテるという展開も・・!

マークノワールA
今度捕まえてきた「可愛い虫」は蛍。
意外と和やかな展開になるのかと思いきや、羽音にイライラしだして覚醒するノワール。結局こうなるのかww
片手で虫を握りつぶす・・・絶対発狂するわ私なら・・・
虫をやっつけられたじゃないですか!精神的に強くなりましたね!と褒めて伸ばす(無自覚)マーク。
お礼を言って終わり。この二人は和みコンビや。

ウードンンC
ウードが中二病な喋り方をしていない。
本を読んでいるンンに、お前ってマムクートでいうとまだ子供なんだろ?他にやりたいこととかないの?遊びとかさぁ・・と聞くウード。
まだ戦時中なのです、あそんでいる暇なんてないのです、というンンに、背伸びしすぎてるんじゃないか?と戸惑う様子のウード。
「じゃあどんなことをして遊べばいいか、ウードが考えるです」
ンンちゃんからの指令が下った!
じゃあなんか考えとくぜ!と請け負うウードに、「期待しないで待つです・・・」と返すンン。
ウード的には自分のほうが大きいお兄ちゃんって感じなんだろうけど、どう考えてもンンちゃんのほうがお姉さんだよなぁ・・・

リースアズールA
女性兵士にいつものお礼のプレゼントを渡しているアズールを目撃。
リースにも渡してきて、ナンパするつもりですか!とあわてたら笑われる。
戦闘で疲れているみんなの気分転換にと思って、女性だけでなく男性にもプレゼントしているという。
「僕、仲間の笑顔を見るのがすきなんですよ!いつもみんなに支えられてますし、お互い様ってやつです」
ナンパ病さえなけりゃ、立派な癒し系なんだけどなぁ・・・・
惚れ直しました?と聞かれて、もともと惚れてなんていません!と赤面するリース。
おっと、いけませんねー!

サーリャガイアC
なんでか出た。
ガイアに何を依頼するのかと思ったら、リースの髪の毛を一本持ってきて欲しいと言い出す。
怪しげだな、よしておいたほうがよさそうだ、と断るガイア。
だったら貴方から呪うわ、と言うサーリャに、笑いながらムリだと思うけどな、と返すガイア。
よ、余裕・・・!やだかっこいい///
「やってみなよ、リースに何かあるよりかはマシだ」
軍師という立場を思っての台詞なんだろうけど、これはちょっととトキメきますね!
なんと、「お前の呪いがどんなものか楽しみにしてるぜ」と言って去るガイア。
これは・・・・2回目はこの二人くっつけてみようかと思わせられますな!

ロランンンB
誤解をとこうと必死に話しかけるロラン。
みなさんの体調管理をするためで、僕の仕事なんですからね!?やましい事なんて決して考えてませんから!と訴えるも、「それもどうせ嘘なのです」と拒否される。
うそつきの匂いがプンプンする・・・わたしのことが可愛くて可愛くて仕方がないって匂い・・・・・お持ち帰りされちゃう・・・
ンンちゃんの言ってる事の方が変態くさい。
なんでそんな良くわからない方向の被害妄想になったww
哀れ、全く名誉挽回できなかったロラン。どうなるのか次回。

リースアンナB
予想外に間違って売りつけたクリームの効果が良かったらしく、お礼を言いに来るリース。
なんのクリームって話だったっけ?

サイリチキC
音楽が・・・どっちのテーマ音楽かな。チキ?
戦功を称えるサイリ。でも嬉しそうじゃないチキ。疲れたらしい。
「あんまり・・・大丈夫じゃないかも・・・」リーンを思い出す台詞が!
儚げに倒れた!・・・と思いきや、「あと5年・・・」と寝言を言っている。
「その頃には戦いは終わってしまいますよ!」冷静なツッコミ。
体調の優れない様子のチキに、同行させてよいものか迷うサイリ。しかし、みんなと一緒にいたい、みんなの力になりたい・・・だからそばにいさせて、と頼むチキ。
女騎士的な気持ちになるサイリ。
百合のかほり。(真面目)

ロランンンA
ついに叫んで皆に助けを求めるンン。
「百歩譲って、誤解だとして・・・では私を可愛いと思っていないということですか?」
聞くことがなんかずれてるww
ロランさんの受け答えは大人の冷静さだ。素晴らしい。
ようやくわかってもらえた(?)ロラン。良かったねww

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杏

Author:杏
FEシリーズ・FGO・刀剣乱舞・グラブルをメインにプレイ中
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